Trainersblog

2021.01.11

コロナウィルス脱却!免疫力強化!

こんにちは

HARUNAです!

今回は、免疫力についてご紹介します!

前回コロナウィルスについて解説しました。

もし、気になる方はこちらもみてくださいね!

コロナウィルスって何?トレーナー目線で調べてみました!

今回はそれを脱却するための免疫力について解説します!

免疫力とは?

免疫とは体内で発生したガン細胞や外から侵入した細菌やウイルスなどを常に監視し撃退する自己防衛システムのことを言います。

免疫の仕組みは、いくつもの免疫細胞が協調しあって働いています。

人間の身体の中では毎日、がん細胞などの異物(身体に害をもたらす細胞)ができます。

さまざまな免疫細胞が連動し、ガンやウィルスを死滅させるために働いているからです。

もし、免疫というシステムが体から無くなったとしたら、私たちはすぐに何らかの病気にかかってしまいます。

免疫システムは15歳までに出来上がります。20歳を超えると、免疫力は落ちてい区と言われています。

免疫力をあげる方法

免疫力を高めてウイルスや細菌の感染から身を守るために日常生活の中でできることはあります!!

食生活

バランスのとれた食事を心がけることが重要です。

免疫力が上がる成分としては、ビタミンAと共に働くことで免疫力向上の効果があります。

多く含まれる食品は、豚レバー、鶏レバー、ウナギ、バター、鶏卵などの動物性食品です。

また、小腸には免疫細胞が多く存在しています。小腸と大腸を合わせると体内の約50%の免疫細胞が存在しているともいわれています。

腸内環境を整えることが免疫力を高めることにつながります。

乳酸菌も免疫力を上げる食品として注目されています。

インフルエンザ予防へと謳う乳酸菌飲料もありますが、こういった理由と推測されます。

食物繊維を多く含む食材を摂り、腸内環境を正常化させるのも免疫力を高める食生活として注目されています。

●適度な運動習慣

汗を軽くかく程度の適度な運動は運動する日数が多いほど風邪の場合も軽症で済むという研究結果が出ています。

運動強度の強いハードな運動をし過ぎると逆に免疫力が低下するともいわれているため、無理のない範囲内での運動を日常生活の中に適宜取り入れていきたいものです。

また、体を温めることも免疫力を高める効果が期待されています。
腸がある腹部を温めることで免疫細胞の数が増えるという結果も出ています。

トレーニングボックストレーナーがオススメする免疫力向上方法!

宣伝になってしまいますが・・・ご紹介します!

まず、トレーニングボックスでのサーキットトレーニング!!

脂肪燃焼やパフォーマンスアップといったプログラムは身体の中から

体温を上昇しやすいトレーニングを取り入れており、心拍数でいうと120〜140のランニングと同じ強度でできるのも魅力です!

この心拍数は免疫力を高める上で効果が高いと言われています。

また、身体に取り入れるものではDr.EAAがオススメです!

運動中に必要なアミノ酸やビタミンが摂れます。

こちらも免疫力をあげる上で必要な材料になります!

まとめ

いかがでしたか?

トレーニングボックスでは免疫力を上げて、コロナに打ち勝つ体力をつけられます!

免疫力は身体に中で生み出す反応です!

ぜひ内側からも、外側からも免疫力をつけて対策をしましょう!!

恵比寿のセミパーソナルジム | トレーニングボックス
【トレーナー】 HARUNA

【資格】
・健康運動指導士
・初級障害者スポーツ指導員
・ZUMBAインストラクターBASIC1
・ZUMBAインストラクターBASIC2
・日本スポーツ協会アスレティックトレーナー取得見込み
・NSCA CSCS取得見込み

 

 

 

 

 

 

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