Trainersblog

2020.05.13

疲労感?

みなさんこんにちは!

HITOMIです👀✨

トレーニングボックスのみんなの癒し”オスマル”です❤️

 

緊急事態宣言も延長となり、

お家時間、いかがお過ごしでしょうか?

普段されていた運動やスポーツが制限されて、

もう限界!

運動したい!🏃‍♀️🚴‍♂️🏃‍♂️

と、うずうずしている方。

もしくは、デスクワークや、一日テレビを見たり、本を読んだり、

普段出来ないことに時間を使う方もいらっしゃいますね☕️

 

そんな中、大して動いていないのに、疲れを感じやすくなった方、

なんだかスッキリしない日が増えたなーって方いませんか?

 

いつもより身体は使っていないにのに、、、、

 

それは“疲れやすい身体の癖”が原因!!

 

自粛期間が長引いたことで、日中じっとしている時間が少なからず増えましたよね?

そう、身体は動かさないと機能が衰えてしまうのです。😥

疲れの典型的な現象として、

身体の可動域が狭くなる→身体が硬くなる『硬化』

 

いわゆる、筋肉が凝り固まってしまう状態ですね

 

ただ、身体の『硬化』はあくまで、疲労の結果であり、

原因に隠れているのは“身体に妙な癖がついている”と言うこと。

よくある例えで言いますと、

荷物をとるのに、“”だけを使ってかがんだり、起こしたりしていませんか?

私もその1人でした、、、笑

 

本来は“股関節”も使って身体の負担を減らす事が理想です。

 

このようにして、身体のバランスがどんどん崩れ、

『疲れやすく、疲れが取れない身体』となってしまうのです。

 

改善すべきは、『身体の癖』『動きの癖』

 

ただ、自分の身体にどんな癖がついているの…?

どんなズレがあるの…?

 

自分で自覚するのは難しい…

 

安心してください!そんな皆様の為に!!

トレーニングボックスでは、

リアライメント(筋肉・骨・靭帯・腱など本来の位置に戻す)

プログラムに取り入れています!!

 

ツールを使ったりしながら、身体の歪み、使い方を正しい状態にしたうえで、

かつ、トレーニング効果も最大限引き出せるようなプログラムになっております。

 

そしてもう一つ、疲労予防として重要な方法があります。

それは“IAP(腹腔内圧)を高める”と言う方法。

 

簡単に説明すると、

腹腔の圧力が高まると身体の中心が安定し、無理のない姿勢をキープする事ができます。

そすれば、身体の各部と脳神経がうまく連携し、余分な力を使わずにすむという仕組みです。

疲れや、怪我の予防にも繋がります。

 

この“IAP”については、またの機会に詳しく、ご紹介していきたいと思います!

お楽しみに✨

 

まずは身体の不調について悩んでいる方、一人で悩まずに、一緒に改善していきましょう!!

 

HITOMIでした👀✨

 

トレーニングボックス 

セミパーソナルジム 恵比寿・代官山

 

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