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腹筋プログラム

How to train ABS?

How to trainABS?

腹筋を引き締めるポイントとは

シックスパックや引き締まったくびれには、
前提として腹筋だけでなく、体脂肪率の低下が大切です。

男性の場合、腹筋の縦線が入るのが15%前後、キレイなシックスパックを目指す場合 8〜10%
女性の場合、女性らしいくびれには20%前後、鍛えられたキレイな腹筋を目指す場合 15%前後
という体脂肪率にすることである程度、引き締まった腹筋となります。

また、腹筋には1番有名な腹直筋の他、(内・外)腹斜筋、腹横筋等、様々な筋肉が存在します。
そのことから、いわゆる腹筋だけでなく、捻る腹筋やインナーマッスルをバランスよく鍛えることが必要です。
上記のような筋肉を適切に鍛えつつ、トレーニングや食事によって体脂肪率を低下させることが大切となります。

ABS’s Program

ABS’sProgram

トレーニングボックスの腹筋プログラム

主に、腹筋周りの筋肉を鍛えることにフォーカスしたプログラムです。

お腹痩せ、引き締めのためにも必要なトレーニングでもありますが、腹筋、体幹は全ての動作、トレーニングの基本となります。
また、「腹筋のトレーニングは地味」「面白くない」とあなた自身も思っているのではないでしょうか。
トレーニングボックスでは、腹筋をただ鍛えるだけでなく様々な種目やトレーニングツールによって
「楽しく」鍛えていくことを大切にプログラムを作成しております。

実施時間

40

(ウォーミングアップ含む)

強度

recommend

recommend

腹筋プログラムがオススメな方

  • くびれ、シックスパックを目指す方

  • トレーニングすると腰を痛めやすい方

  • 自分自身での腹筋トレーニングにモチベーションが上がらない方

Point

Point

腹筋プログラムのポイント

Point 1

「単調な動作」はなし、腹筋なのに楽しい!

家やジムでのトレーニングの場合、腹筋は単調な動作の繰り返しとなりがちです。
その場合、楽しさはないはずです。
トレーニングボックスでは、一つひとつは短時間で多くの種目を行っていくため「変化のある」楽しい時間となるはずです。

Point 2

効果・効率と安全性を確保したテクニック!

「腹筋を鍛えているのに腰を痛めてしまった」「首が痛い」「鍛えている感覚が分からない」
このようなケースは多く存在します。
腹筋プログラムでは、一人ひとりへの適切な強度や指導、トレーニングツールを用いたテクニックによって効果・効率、安全性の高いトレーニングを
提供しております。参加された際、そのテクニックには驚きを感じるはずです。

FAQ

FAQ

よくある質問

A

腹筋だけではないですが基本的には腹筋種目は多いです!
腰や首等が痛くならないようウォーミングアップ等もしっかり行います。

A

腹筋プログラムだけでは難しいです!
食事でのアプローチも必要になるのでトレーナーまでご相談ください。

A

はい、大丈夫です!
不適切なフォーム、強度ですと腰への負担も大きいですが、適切なやり方で負担が少ないようにサポートさせていただきます。

A

毎日やることは自体は素晴らしいですが、オススメはしません。
腹筋の筋肉はトレーニング後から24時間ほどで回復すると言われており、2日に1回ほどを推奨しております。

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